リタイア生活~ロングステイの地を求めて

60歳でリタイア、快適なロングステイの地を娘と探しています。
暖かい時期はブルガリアに滞在、
寒い時期はどこが良いか、探し中。
足腰の丈夫なうちに海外旅行も楽しみたいと思っています。

カテゴリ: 海外旅行

ブルガリアの田舎町シプカで暮らしています。
4月から9月はブルガリア、10月から3月は日本で暮らしています。
ヨーロッパの冬は厳しいので寒い季節は日本で暮らします。

10月初めマルセイユ経由で日本に帰ります。マルセイユはフランス最古で最大の港町です。
日程はシプカ→(バス)→カザンラク→(バス)→ソフィア→(ライアンエアー)→マルセイユ(2泊)→(ブリテッシュエアー)→ロンドン経由→羽田(1泊)
マルセイユ観光2日目ー3 旧港北側を港沿いに歩き、マルセイユ大聖堂・パニエ地区へ行きます。
マルセイユ3日目  早朝の飛行機で日本へ。
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 City Hall, Marseille(市役所・区役所)

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港沿いに建つ市役所。17世紀の建物です。
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歴史を感じさせる建物です。
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面白い形のモニュメントがありました。「M」の形にくりぬいてあり、鍵がかけられるようになっています。愛の鍵をかけるのでしょうか。
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通り沿いにはお洒落なコンドミニアムが連なっています。1階はレストランやカフェになっています。
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プチ・トラン・マルセイユ(蒸気機関車の形をした観光用のミニ列車)が走っています。
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ノートルダム・ドゥ・ラ・ガルド寺院を往復しながら美しい地中海沿いを走るルートや、マルセイユの下町情緒たっぷりのパニエ地区を走るルート、対岸のフリウル島内を夏期限定で走るルートの計3ルートが運行されています。
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今の時期は2つのルートが走っています。料金はどちらも8ユーロ(約960円)
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マルセイユ大聖堂が見えます。
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サンローラン教会(Église Saint-Laurent de Marseille)
プロバンスロマネスク様式の歴史ある教会で、丘の名前が付けられています。 マルセイユの漁師の教区です。シンプルで洗練された建築で、丘の上から絶景を楽しめます。

 サンジャン要塞(Fort Saint-Jean)

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1660年にルイ14世によって旧港の入り口に建てられました。
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2013年  2つの歩道橋でパニエ歴史地区とヨーロッパ地中海文明博物館に繋がっています。
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要塞の前を曲がるとマルセイユ大聖堂が見えてきます。

 ヨーロッパ地中海文明博物館(MuCEM)

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地中海世界の歴史と文化、他民族との交流に焦点を当てた博物館です。
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地中海に面したロケーションと美しいデザインが魅力的です。建築家リュディ・リチオッティの設計。網目模様の外壁とガラス窓が目を惹きます。
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屋上テラスと隣接するサン・ジャン要塞を結ぶ「空中通路」を歩けば、地中海の眺望を楽しむことができます。
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Villa Méditerranée
L字形の印象的な建物です。会議室として使われているそうです。

 サント・マリー・マジョール大聖堂 (Cathédrale Ste-Marie Majeure)

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通称「マルセイユ大聖堂」は、1893年に建てられたローマカトリック教会です。
ストライプ模様で覆われた外観が特徴的なビザンチン様式、長さ142m、高さ70m。フランス最大規模を誇る大聖堂内部に3000人を収容できるそうです。中はどこかエキゾチックな雰囲気が漂っています。
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ショッピングモールが手前にあります。後ろの大聖堂の雰囲気に似ていますが、邪魔にならぬよう配慮された建物です。
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道路を挟んで反対側に変わったモニュメントがありました。
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お腹と右手がありません。

 「レ・テラス・デュ・ポール」「レ・ドック・ヴィラージュ」ショッピングモール

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「レ・テラス・デュ・ポール」
2つのショッピングモールが道路を挟んで建っています。こちらは海側にあるモールです。入口で荷物チェックをしている為、入口付近が混んでいます。入るとすぐ吹き抜けのエスカレーターがあり、明るく広々としています。
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「レ・ドック・ヴィラージュ」
石造りのがっしりしたモールです。
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中に2つの吹き抜け部分があります。
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奥にある吹き抜け部分。
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古いお城をイメージさせるような雰囲気が漂っています。高級店が入っているようです。

 早朝便で日本へ ブリティッシュエアー機内食

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マルセイユ→ロンドン経由→羽田で日本へ帰ります。
ロンドン→羽田で出た夕食:チキン
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夕食:パスタ
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朝食:スクランブルエッグ
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朝食:オムレツ

ロンドンから羽田まで11時間50分の旅を終え、無事日本に到着しました。
5か月ぶりの日本です。日本での生活はどうでしょうか、楽しみです。

ブルガリアの田舎町シプカで暮らしています。
4月から9月はブルガリア、10月から3月は日本で暮らしています。
ヨーロッパの冬は厳しいので寒い季節は日本で暮らします。

10月初めマルセイユ経由で日本に帰ります。マルセイユはフランス最古で最大の港町です。
日程はシプカ→(バス)→カザンラク→(バス)→ソフィア→(ライアンエアー)→マルセイユ(2泊)→(ブリテッシュエアー)→ロンドン経由→羽田(1泊)

マルセイユ観光2日目ー2  マルセイユの旧港沿いを巡ります。
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おしゃれで綺麗な港です。
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 マルセイユ再開発(MARSEILLE CHANGE )

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2019年3月7日に正式に開始したマルセイユのダウンタウンを活性化する事業です。周辺の再開発が行われ綺麗になっているようです。
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「MARSEILLE CHANGE」のマークである「ICI」のモニュメントが港にありました。
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海抜154mの丘の上にノートルダム ド ラ ガルド寺院が見えます。塔の上に立つ、金色のマリア像が街を見下ろしています。
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Church of Saint Ferréol - Augustinians
1803年に、フランス革命中に破壊されたマルセイユの別の教会の名がつけられました。サンフェレオルデヴィエンヌは3世紀のローマカトリックの殉教者です。
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港に面して建つ白い教会です。港の街灯も洒落です。

 鏡の天井(ロンブリエール)

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英国の建築家ノーマン・フォスター卿が設計しました。巨大な鏡のような日除けです。
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下に歩いている人が天井に映っています。
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見る場所によっていろいろな物を映して表情を変えるモニュメントです。これも再開発で作られたようです。

 魚屋さんの露店

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魚屋さんの露店が3軒ほど出ていました。シーズンオフなのでお店は少しでした。
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港の南側を歩いて行きます。
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フリウル連絡船切符売り場  イフ島まで20分、フリウル諸島まで30分で行けます。
イフ島は16世紀に建造されたイフ城があり、政治犯の監獄として使用されていました。 フリウル島はマルセイユ「最後の楽園」と呼ばれている島です。
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プチ・トラン・マルセイユ
蒸気機関車の形をした観光用のミニ列車(バス)です。ノートルダム・ドゥ・ラ・ガルド寺院を往復しながら美しい地中海沿いを走るルートや、マルセイユの下町情緒たっぷりのパニエ地区を走るルート、対岸のフリウル島内を夏期限定で走るルートの計3ルートを運行しています。
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旧港の南側リヴ・ヌーヴ通りを行きます。
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沢山の船が停泊しています。
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メンテナンス中の船がありました。

 マルセイユ石鹸ユニコーン(Marseillaise soap Unicorn)

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外壁工事中ですが、お店は営業していました。
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中はお洒落な品が一杯。価格は少し高めかと思います。
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「ファロ宮殿」は、マルセイユ旧港から徒歩10分程の南の丘にある宮殿です。1852年にナポレオン3世が、ウージェニー皇后に贈った宮殿としても知られています。1904年からは医学校として利用されていましたが、その後マルセイユ市の所有となり、現在は会議や見本市などのイベント会場として利用されています。

 サンニコラ要塞(Fort Saint-Nicolas)

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マルセイユの旧港を見下ろす砦です。
DSCN9993砦にはトンネルが掘られて、立体交差の高速道路になっています。
車だと港の北側まで行けたのですが、残念ながら歩道はなく、来た道を戻ります。
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この先は凄い坂です。ここから港の南側の道を戻ります。

 サン・ヴィクトール修道院

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5世紀初頭に建築されたフランス最古の修道院です。4世紀に殉職したヴィクトール(漁師の守護聖人)を祀るために建設されたもので、何度も改築や修復を繰り返していくうちに要塞化したそうです。
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塔の上の凸凹の塀と鐘が特徴的です。
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修道院の隣にノートルダム ド ラ ガルド寺院も見えます。
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旧港を挟んで北側にマルセイユ大聖堂の丸い塔が見えます。
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真白なボートと水の青さの対比が綺麗です。対岸にセント・ジョン要塞のゴツゴツした円柱も見えます。
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旧港の東端まで戻ってきました。
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旧港入口にクルーズ船の案内が出ていました。
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旧港北側のポール通り
旧港沿いに北側の道を歩いて、マルセイユ大聖堂、ショッピングセンターへ行きます。
マルセイユ観光2日目―3に続きます。

ブルガリアの田舎町シプカで暮らしています。
4月から9月はブルガリア、10月から3月は日本で暮らしています。
ヨーロッパの冬は厳しいので寒い季節は日本で暮らします。

10月初めマルセイユ経由で日本に帰ります。マルセイユはフランス最古で最大の港町です。
日程はシプカ→(バス)→カザンラク→(バス)→ソフィア→(ライアンエアー)→マルセイユ(2泊)→(ブリテッシュエアー)→ロンドン経由→羽田(1泊)
マルセイユ観光2日目 旧港に行きます。
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ノートルダム ド ラ ガルド寺院
アパートメントから駅に行く途中に見えました。小高い丘の上にあるので街のいろいろな場所から見ることが出来ます。

 マルセイユ・サン・シャルル駅

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1848年1月8日開業のマルセイユ国鉄駅
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まず、駅北側のバス乗り場へ。明日の空港へのバスの時間を確認します。
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高速列車TGVのパリ~マルセイユ線の終着駅。同区間は3時間ほどで結ばれています。プロヴァンス地方へ向かうほとんどの在来線はマルセイユ・サン・シャルル駅から発車します。メトロも乗り入れています。
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お洒落で近代的な駅です。
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フランス国鉄(SNCF)の切符販売機  綺麗なフォルムの機械です。
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駅南側
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駅は小高い丘の上に位置しています。ノートルダム ド ラ ガルド寺院が良く見えます。市中心部へは階段を降りて行きます。
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マリア像
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交差点にある鋭角の建物
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窓上の人の顔に首が付いていてちょっと不気味です。
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面白い形のトラムが通っています。
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凄い急カーブです。
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素敵な形の噴水がありました。

 サンヴィンセントデポール教会(St. Vincent de Paul Church)

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2つの尖塔が美しい教会です。ステンドグラスが美しい教会のようですが、残念ながら工事中でした。
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サグラダファミリアを連想される建物です。

 ガンベッタベーカリー(Boulangerie Gambetta)

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教会の前の角に美味しそうなパン屋さんがありました。
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パンにクッキー美味しそうな品が一杯です。
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リンゴのタルト(8×18cm程) 2.35ユーロ(約282円)を買いました。
港で食べました。カスタードクリームが柔らかく美味しかったです。

 モビールの記念碑(Monument Des Mobiles)

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1870年の戦争で亡くなった兵士の記念碑です。真中にはジャンヌダルクの像。1893年にジャントゥルカンによって彫刻されました。
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像の前の公園で休憩が出来ます。
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公園側から教会正面の美しい写真が撮れます。
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ラ・カヌビエール大通り(La Canebiere)を旧港へ行きます。

 マルセイユ石鹸工場(Savonnerie Marseillaise)

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大きなマルセイユ石鹸が積み上げられています。価格は1つ5.5ユーロ(約660円)
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いろいろな香りのマルセイユ石鹸が沢山売っています。
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干した木の実や蜂蜜、いろいろな品が売っています。

 ラ・キュア・グルマンド・マルセイユ(La Cure Gourmande Marseille)

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ちょっと高級なお土産屋さん。
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ビスケットやパンなどのお土産品が揃っています。価格は少し高め、観光客向けのようです。
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港を連想させるモニュメントがありました。
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旧港に出ました。
この後港の周りをぐるっと歩きます。マルセイユ観光2日目―2に続きます。

ブルガリアの田舎町シプカで暮らしています。
4月から9月はブルガリア、10月から3月は日本で暮らしています。
ヨーロッパの冬は厳しいので寒い季節は日本で暮らします。

ポーランド旅行から帰ってシプカでのんびりしました。
10月初めマルセイユ経由で日本に帰ります。マルセイユはフランス最古で最大の港町です。

日程はシプカ→(バス)→カザンラク→(バス)→ソフィア→(ライアンエアー)→マルセイユ(2泊)→(ブリテッシュエアー)→ロンドン経由→羽田(1泊)

 ソフィアASPIREラウンジ

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ソフィア(ブルガリア)の2つあるターミナルの内、ターミナル2(新しい方のターミナル)から出発します。久しぶりのターミナル2からの出発です。
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ターミナル1のラウンジに比べこちらの方が綺麗です。
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コーヒー、ワイン、スナック
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小振りのピザ、サンドイッチがありました。飛行機の出発は13:25、LCCのライアンエアーなので何も出ません。ここで軽めの昼食をいただきます。

 マルセイユ空港

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飛行時間2時間25分、マルセイユに到着しました。時差で1時間、現地時間は14:50です。
初めてのマルセイユです。期待に胸が膨らみます。
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空港を出るとバスターミナルが目の前にあります。
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チケット売り場で市内までのチケットを買います。10月でもマルセイユは暖か、上着が不要です。
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市内までのバスはとても綺麗です。観光客で満員です。
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マルセイユ駅の裏が終点です。
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駅正面側。綺麗な大きい駅です。
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借りたアパートメントに向います。東横INNのホテルの脇を通ります。

 マルセイユで借りたアパートメント

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1LDK キッチン独立、バストイレ、洗濯機付き 85、15ユーロ(約10,218円)/2泊
リフォームしたばかりの綺麗な部屋です。
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キッチン
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寝室
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あまり治安が良くない通りのようです。

 マルセイユの凱旋門

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1823~1839年にかけて建てられました。高さは約17.7m。ジュール・ゲード広場にそびえるように建っています。
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精巧な彫刻が施されています。
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地域協議会(Conseil régional)
建物の前に水道橋の一部が保存されていました。
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1300年代後半の中世の水道橋の一部でした。水道橋は、何世紀にもわたって市内に水を供給していました。
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近代的な建物と古い水道橋が対照的です。
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お菓子屋さんがありました。
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変わったモニュメントがありました。

この辺りはあまり治安が良くなさそうなので、近くのファーストフードのお店で夕飯を購入して早めに帰ります。
明日は旧港を散策します。マルセイユ観光2日目に続きます。

ブルガリアの田舎町シプカで暮らしています。

2019年夏、LCCの格安航空券を見つけたのでポーランドへ約1ヶ月間、旅行に行くことにしました。
首都ワルシャワ1から続きます。

ワルシャワ観光5日目ー2 ワジェンキ宮殿
ワルシャワ最終日 ワルシャワ・ショパン空港・ラウンジ→ブルガス(ブルガリア)でシプカに帰ります。
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Old Orangery with the Royal Theater
公園の中を歩いて、ワジェンキ宮殿へ行きます。お洒落な建物です。門の両側にライオン像がいます。
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広い公園です。
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 ワジェンキ宮殿(水上宮殿)

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ワジェンキ池(Stway Lazienkowskie)の上に建つ水上宮殿です。
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正面入口
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正面入口前にボート乗り場があります。
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舳先に可愛い白鳥が付いています。
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ドラゴンの船もあります。
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結婚写真を写すカップルがいました。
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建物北側からの眺めがとても綺麗です。

 ワルシャワ最終日 

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ワルシャワショパン空港からブルガス(ブルガリア)へ行きます。

 LOTビジネスネス・ラウンジ

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小さめですが綺麗なラウンジです。
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美味しい食べ物とワインがあります。
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飛行機の上からの眺めが最高です。
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WIZZエアーに乗りました。
ワルシャワ11:45→ブルガス14:55 192PLN(約5,760円)/2人
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ブルガス空港

 ブルガスで泊まった宿

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1LDK 3,178円/1泊
リフォーム済みの綺麗なアパートメントです。
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紫色を基調にしているようです。

 ブルガス バスターミナル

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カザンラク行きのバスは7:00と15:00の1日2本。
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朝7:00のバスの切符を買います。夕方のせいでしょうか、広い切符売り場はガランとしています。

 ポーランドのお土産

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ヴェデル(Wedel)社のチョコレート
ヴェデル社はポーランドで160年以上の歴史を持つ老舗メーカー、大変人気があります。
いろいろな種類のフレーバーがあります。こくがあり美味しいチョコレートです。

 ヴィチナンキ柄のグッズ

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ヴィチナンキ柄の布 ワルシャワで泊まったアパートメントの近くの洋裁店で買いました。クッションと枕カバーを作ろうと思います。
ヴィチナンキ柄は18世紀から続くポーランド伝統の切り絵です。動物の皮を切抜いてカーテンなどに利用したのが始まりだそうです。
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ヴィチナンキ柄のコースター
6枚 25PLN (約750円)
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ヴォレスワヴィエツ陶器 
マグカップ22PLN(約660円) 28PLN(約840円)、小皿1枚9PLN(約270円)、スプーン1個24PLN(約720円)
ヴォレスワヴィエツの街のヴォレスワヴィエツ陶器店のアウトレットで買いました。アウトレット品ですが日本ではとても買えない安さで大満足です。

2019年夏、LCCの格安航空券でポーランドへ約1ヶ月間、旅行に行きました。
ポーランドでは古都クラクフ→小人の国ヴロツワフ→最古の都市ポズナニ→港町グダニスク→首都ワルシャワを巡りました。
どの街も思っていた以上に美しく、見どころが一杯でした。安全、美味しいものが沢山、物価が安いお勧めの国です。特にクラクフとワルシャワは時間が足りなくもっと見たいところが一杯で、また行きたいと思っています。

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