8月7日からベルリンとポーランド3都市へ旅行に行きます。ソフィア→ベルリン(ドイツ)→シュチェチン(ポーランド)→トルン(ポーランド)→グダニスク(ポーランド)の予定です
グダニスクはポーランドの北に位置する運河に面する港町、見どころ一杯の観光都市です。
この時のポーランド通貨はPLN(ポーランドズロチ)=40円です
グダニスク観光1日目 トラムで旧市街へ行きます。
高い門→囚人塔→黄金の門→ドゥーガ通り→ウプハーゲンの家→市庁舎(歴史博物館)→ネプチューンの噴水→アルトゥール館→GoldenHouse→ドゥギー広場→緑の門
グダニスク郊外で借りたアパートメントから路面電車で旧市街へ行きます

ホームにある自販機で切符を購入

1回券4.8PLN(約192円)
70歳以上は無料です。検札が来た時に見せられるように、年齢の証明できるパスポートなどの携帯が必要です。
電車が来ました 旧市街へ行きます

旧市街の入口、道路側にある壮厳な門です
道路側の正面上に天使、ライオン、ユニコーンの豪華な彫刻があります。
裏側がインフォメーションの入口になっています観光案内所(グダンスクPCIT)
中は近代的で綺麗です。お土産物品も売っています。受付カウンターで地図がもらえ、優しく案内もしてくれます

高い門の後ろにあるレンガ作りのちょっと厳しい塔です。
17世紀から19世紀にかけては刑務所になっていたそうです。現在は琥珀博物館があります鉄柵の入口から中に入れ、拷問部屋が残っています。

門をくぐるとドゥーガ通りにでます
先に見える高い時計塔のある建物が旧市庁舎ですちょっと変わった外観の建物です

琥珀を売るお店がありました

賑やかな通りです
グダニスク スイートファクトリー ストア
可愛いお菓子屋さんです
中はカラフルなお菓子が一杯です。量り売りで買えます
ドゥーガ通りの中心にある時計塔のある建物です
グダニスク観光中は何回も前を通る目印になる建物です。有料ですが、「赤の広間」と呼ばれる評議会室、戦争で焼けた市街地の写真が印象的です。窓から見えるポセイドンの噴水やドゥギー広場周りの建物はとても綺麗です琥珀を売る店が増えてきたようです

建物模型

観光案内所(グダンスクPTTK)
旧市街地の中心 市庁舎の前にある重厚な建物で白地に青の「i(あい)」の旗が階段両側にはためいています。ちょっと入りにくい建物ですが、内装は豪華で一見の価値があります。

ネプチューンの噴水
広い大きな噴水の上に立つ海神ネプチューン 手には大きな刺叉の槍を持っています
アルトゥール館かつては商人たちの集会場で社交の中心地でした。現在は歴史博物館の分館になっています




GoldenHouse
白地に金色の彫刻が施され、上には彫像が立つ美しい建物です。今はレストランになっているようで、前にレストランの大きなパラソルが並んでいて、通りからは見にくいです。
ドゥギー広場と緑の門

カラフルな建物が並んでいて綺麗です

ダニエルファーレンハイトを称る華氏記念碑。1686年、グダニスク生まれの物理学者。氷と食塩の混合物の温度と、人間の体温を基準とした華氏温度目盛りを提唱したそうです

華氏温度計を指さすライオン
グダニスクの紋章には2頭のライオンが描かれており、ライオンがシンボルになっています。ポーランドのヴロツワフは、小人像が沢山あり小人の国として有名です。グダニスクもライオン像を設置し始めたようです。

グダニスクはポーランドの北に位置する運河に面する港町、見どころ一杯の観光都市です。
この時のポーランド通貨はPLN(ポーランドズロチ)=40円です
グダニスク観光1日目 トラムで旧市街へ行きます。
高い門→囚人塔→黄金の門→ドゥーガ通り→ウプハーゲンの家→市庁舎(歴史博物館)→ネプチューンの噴水→アルトゥール館→GoldenHouse→ドゥギー広場→緑の門
トラム(グダニスク市電)で旧市街へ

グダニスク郊外で借りたアパートメントから路面電車で旧市街へ行きます

ホームにある自販機で切符を購入

1回券4.8PLN(約192円)
70歳以上は無料です。検札が来た時に見せられるように、年齢の証明できるパスポートなどの携帯が必要です。

電車が来ました 旧市街へ行きます
高い門

旧市街の入口、道路側にある壮厳な門です
道路側の正面上に天使、ライオン、ユニコーンの豪華な彫刻があります。

裏側がインフォメーションの入口になっています観光案内所(グダンスクPCIT)
中は近代的で綺麗です。お土産物品も売っています。受付カウンターで地図がもらえ、優しく案内もしてくれます
囚人塔

高い門の後ろにあるレンガ作りのちょっと厳しい塔です。
17世紀から19世紀にかけては刑務所になっていたそうです。現在は琥珀博物館があります鉄柵の入口から中に入れ、拷問部屋が残っています。
中は回廊のようになっていて、独特な雰囲気です
塔には有料で登ることができます黄金の門
1614年に完成したオランダ・ルネッサンス様式の凱旋門です門の上には、沢山の彫像が飾られています隣の建物の上の像が気になります
門をくぐるとドゥーガ通りにでます
先に見える高い時計塔のある建物が旧市庁舎ですちょっと変わった外観の建物です

琥珀を売るお店がありました

賑やかな通りです

グダニスク スイートファクトリー ストア
可愛いお菓子屋さんです

中はカラフルなお菓子が一杯です。量り売りで買えます
市庁舎(歴史博物館)

ドゥーガ通りの中心にある時計塔のある建物です
グダニスク観光中は何回も前を通る目印になる建物です。有料ですが、「赤の広間」と呼ばれる評議会室、戦争で焼けた市街地の写真が印象的です。窓から見えるポセイドンの噴水やドゥギー広場周りの建物はとても綺麗です琥珀を売る店が増えてきたようです

建物模型

観光案内所(グダンスクPTTK)
旧市街地の中心 市庁舎の前にある重厚な建物で白地に青の「i(あい)」の旗が階段両側にはためいています。ちょっと入りにくい建物ですが、内装は豪華で一見の価値があります。

ネプチューンの噴水
広い大きな噴水の上に立つ海神ネプチューン 手には大きな刺叉の槍を持っています

アルトゥール館かつては商人たちの集会場で社交の中心地でした。現在は歴史博物館の分館になっています




GoldenHouse
白地に金色の彫刻が施され、上には彫像が立つ美しい建物です。今はレストランになっているようで、前にレストランの大きなパラソルが並んでいて、通りからは見にくいです。

ドゥギー広場と緑の門

カラフルな建物が並んでいて綺麗です

ダニエルファーレンハイトを称る華氏記念碑。1686年、グダニスク生まれの物理学者。氷と食塩の混合物の温度と、人間の体温を基準とした華氏温度目盛りを提唱したそうです

華氏温度計を指さすライオン
グダニスクの紋章には2頭のライオンが描かれており、ライオンがシンボルになっています。ポーランドのヴロツワフは、小人像が沢山あり小人の国として有名です。グダニスクもライオン像を設置し始めたようです。


緑の門くぐって外に出ます
この後 旧モトワヴァ運河を観光します
ベルリンとポーランド3都市旅行16グダニスク観光1日目‐2に続きます


























































































