リタイア生活~ロングステイの地を求めて

60歳でリタイア、快適なロングステイの地を娘と探しています。
暖かい時期はブルガリアに滞在、寒い時期は日本で暮らしています。
足腰の丈夫なうちに海外旅行も楽しみたいと思っています。

カテゴリ:海外旅行 > トルン(ポーランド)

8月7日からベルリンとポーランド3都市へ旅行に行きます。ソフィア→ベルリン(ドイツ)→シュチェチン(ポーランド)→トルン(ポーランド)→グダニスク(ポーランド)の予定です

 トルンは、ポーランド中北部ヴィスワ川のほとりに位置し、中世の街並みが残る美しい街です。1997年に旧市街が世界遺産に登録されました。

 トルン最終日 トルンの気なる場所をもう一度見に行きます。

 コスモポリス噴水

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旧市街郊外にある大学ハルモニカに隣接する広場IMG_20250819_114320613
コペルニクスの有名な著作「天球の回転について」に着想を得ています。
113個の噴水が個々の惑星の軌道に配置され、照明効果に合わせて水が吹き出されますIMG_20250819_114409185
噴水手前のモニュメントIMG_20250819_114606284_HDR
中央のノズルは太陽を象徴し、5mの高さまで水を噴き上げます

 旧市庁舎広場

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 いかだ乗りの噴水(Pomnik Flisaka w Toruiu)

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伝説に基づいた素敵な噴水で観光客が絶えません
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「ヴァイオリンを弾くいかだ乗り」と周りには「カエル」の噴水があります
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伝説によると、カエルが大発生した時、いかだ乗りがバイオリンを弾いて街からカエルをを追い払ったそうです
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カエルの頭を撫ぜると幸運が訪れるそうで、カエルの頭がピカピカです。
今日はカエルさんの頭を撫でました
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聖霊教会(Church of the Holy Spirit)

 聖マリア教会(The Church of the Assumption of he Bessed Virgin Mary)

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広場の裏に見える教会です
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中も豪華で美しい教会です

 ニコラウス・コペルニクス大学

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ネオゴシック様式で工芸学校の本拠地として建設されました
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お洒落な建物です
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お店の上の窓にちょこんと座っているお人形さんがとても可愛いです。

 犬のフィールーシャ像(Pomnik Filusia w Toruniu)

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ポーランドの風刺漫画でお馴染みの犬のフィールーシャ像
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可愛いワンちゃんとご対面。ワンちゃんは犬の像だと分かるのでしょうか?
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The Spanish donkey 
かつてそこにあった木製のロバを記念して作られました。ロバの背中は鋭い金属で作られ、処刑の晒し台として使われていたそうです。

 「Piekarnia」パン店

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美味しい自家製パンのお店を見つけ、何度か寄りました。
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今日はトルン最終日、明日持っていくパンも買いました
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帰り道の途中にある美術館前のモニュメント
赤ん坊が落ちたのか? 何かの風刺?


明日はバスでグダニスクに移動します
ベルリンとポーランド3都市旅行14に続きます

 8月7日からベルリンとポーランド3都市へ旅行に行きます。ソフィア→ベルリン(ドイツ)→シュチェチン(ポーランド)→トルン(ポーランド)→グダニスク(ポーランド)の予定です

トルンは、ポーランド中北部ヴィスワ川のほとりに位置し、中世の街並みが残る美しい街です。1997年に旧市街が世界遺産に登録されました。

 宿から歩いて 旧市街へ行きます。

 へレオス(Pomnik Helios)

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1973年ニコラウス・コペルニクス生誕500周年を記念して除幕された記念碑
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碑文には「Sol Omniaregit」(太陽はすべてを支配する)と刻まれています
1906年に建てられたドイツ帝国銀行  今はコペルニクス大学になっています
IMG_20250817_114742860~2ラバツキエコ広場
トラムを通すために家の下1階に穴が開けられたそうです
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トラムの線路が残っています
IMG_20250817_115258606_HDR~2旧市街を走る乗合観光タクシー  沢山の人が待っています
IMG_20250817_115603490~2観光客でいっぱいです
IMG_20250817_115611559~2旧市庁舎前広場
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レストランの屋外テーブル お花がとても綺麗ですIMG_20250817_120158061観光用に昔の帆船が走っていました
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船の出発時間と料金表
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良い天気で、川を眺めながらデッキがで寛ぐ人がいっぱいです
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川脇の遊歩道を歩くのも気持ちが良いです
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遊覧船のデッキも観光客でいっぱいです

 ヨゼフ・プウスツキ橋

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トルンの主要幹線橋で市の左側と右側を結んでいますIMG_20250817_121041597
橋の上から見たヴィスワ川
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橋の上から見た旧市街

 トルン中央駅(Torun Main)

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橋を渡って旧市街の反対側にトルン中央駅に歩いていきました
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IMG_20250817_123929821_HDR昔の機関車が展示されていました
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駅から歩いて、旧市街へ戻ります。
川の手前で川岸に降りて、砂浜を散歩しましたIMG_20250817_130822351
川岸から見た旧市街 美しい街並みですIMG_20250817_134122855
橋を渡り、旧市街に戻ります
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観光列車が走っています
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ローマカトリック司祭像  共産主義者によって殺されたようです
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ヨゼフ・クレメンス(Jozef Pilsudski )像
ポーランド共和国の建国の父 初代国家元首、国防相、首相IMG_20250817_135629498_HDR
広い道の両側に公園があり、いろいろな像が建てられています
今日は旧市街の反対側の中央駅まで行きました。

明日は「小ベルリンと呼ばれる美しき水の街」ビドゴシュチへバスで日帰り観光に行きます
ベルリンとポーランド都市旅行12に続きます

8月7日からベルリンとポーランド3都市へ旅行に行きます。ソフィア→ベルリン(ドイツ)→シュチェチン(ポーランド)→トルン(ポーランド)→グダニスク(ポーランド)の予定です

  今日はバスでトルンに移動します。
トルンは、ポーランド中北部ヴィスワ川のほとりに位置し、(戦闘地から離れていたため)中世の街並みが残っています。1997年に旧市街が世界遺産に登録されました。

宿から歩いて旧市街へ行きます

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ヨハネ・パウロ二世像
ポーランド出身の教皇 ヨハネ・パウロ2世の像がありました 

 ヴィスワ川

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旧市街の南側にヴィスワ川が流れています
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Mina morska
機雷(水中に敷設され船を破壊する兵器)が飾られていました

 トルン旧市街城壁とモナスター門

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旧市街と城壁の案内図がありました。
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手前のヴィスタ川から城壁のモナスター門をくぐって、旧市街に入ります
門をくぐって、ドゥハ・シフィエンデゴ通りを行きます
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トルンの斜塔
14世紀に赤レンガで建てられは、かつての街の防衛壁の一部です垂直から約1.4m傾いています
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旧穀物倉庫
後期ルネサンス期の穀物倉庫です。レンガの赤と白縁の丸い窓が特徴的です。今はレストランになっているようです。
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石畳の通りを歩いていきます
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トルンのいかだ乗りの像
バイオリンで美しい旋律を奏でながら何千匹ものカエルをトルンの街から導き出し、疫病から街を救った伝説の英雄

 コペルニクスの生家

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コペルニクスの家族が所有していた2つの歴史的長屋に、偉大な天文学者とその業績を紹介する博物館が併設されています。
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窓のアーチや外壁に繊細なモザイクが施されています
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営業時間
月曜日は休業
5月〜9月は10:00〜18::00 10月〜4月は10:00〜16::00IMG_20250816_162905149_HDR中は近代的になっています
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トカゲがリアルです

 聖ヨハネ大聖堂

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教会の建設は旧市街の創設直後、13世紀に始まりました。
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14世紀と世紀に拡張工事が行われ、途中に火災で中断後、大幅に拡張されました
最終的に長さ56.2m 高さ27.3mになりました。IMG_20250816_163534869
全体模型がありました
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狭い通りに面して高い建物が建っているので、全体の写真もうまく撮れなかったのですが、これを見ると全体の構造が良く分かります。
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中はとても豪華です
コペルニクスもここで洗礼を受けましたIMG_20250816_163907132_HDR
ステンドグラスと天井の模様も素敵です
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天井の模様が優しい感じです
IMG_20250816_164255049_HDR~2観光客が一杯です
IMG_20250816_164906182_HDR~2外のお土産屋さんに沢山の品々が下がっています
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トルン名物ジンジャーブレッドの老舗

 旧市庁舎前広場

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時計塔のある旧市庁舎とコペルニクスの像がありました
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ニコラウスコペルニクス記念碑
天球儀を持った大きなコペルニクスの像がありましたIMG_20250816_165352126_HDR
レストランやカフェのパラソルが沢山並んでいます。
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戦闘地から離れていたため、中世の美しい町並みが残っています
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 聖霊教会(Holy Spirit Church)

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広場の角にベージュと白の綺麗な教会がありました
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広場の木陰にベンチが並んでいます。歩き疲れてちょっと休憩にぴったりです
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ロバの像
オシャレな像がありました
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犬にドレスの裾を噛まれた女性像
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ちょっと変わったモニュメント
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サッカー場
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「ボフダン・リマシェフスキ」教授の広場
ポーランドの歴史家、建築家、記念物保存の総責任者 
2016年ポーランド復興勲章コマンダー十字章を授与されました

 ドイツ騎士団城跡

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1454年トルン市民が蜂起、ドイツ騎士団を追放。その廃墟が破壊された状態のまま残っています
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入場料 8PLN(約340円)
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エルジュビエタ・ザヴァツカ将軍の記念碑
トルンの名誉市民、社会活動家・独立運動でも活躍しました
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ウィラム・ホルジツァ劇場
1904年建設、16年間ドイツの劇場として上演されましたが1920年ポーランドのプロ劇団が劇場を引き継ぎました。
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公演の演目
IMG_20250816_174345888新しい市庁舎
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地区庁舎
今日は中世の街並みが残っている旧市街へ行きました。
明日もトルン旧市街へ行きます
トルン観光2に続きます

8月7日からベルリンとポーランド3都市へ旅行に行きます。ソフィア→ベルリン(ドイツ)→シュチェチン(ポーランド)→トルン(ポーランド)→グダニスク(ポーランド)の予定です
 
今日はバスでトルンに移動します。
トルンは、ポーランド中北部ヴィスワ川のほとりに位置し、(戦闘地から離れていたため)中世の街並みが残っています。1997年に旧市街が世界遺産に登録されました。

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シュチェチンのバスターミナルまで、路線バスで行きます。
バスの中の写真 オレンジ色の打刻機に切符を入れて、日時を記入します
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中央駅で降りると、向かい側がバスターミナルです。

 シュチェチンバスターミナル

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広いバスターミナルです。
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旧市街が良く見えます
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シュチェチン8:00→トルン13:50 FlixBUSで出発です
バスは広く、空いていて快適でした。

 トルンで借りたアパートメント

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旧市街に徒歩で行ける住宅街のアパートメントです。
2LDKバストイレ付き  6泊7日 1,296PLN(約51,840円)
日差しがいっぱいの明るいダイニング・キッチン
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広い居間
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寝室
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清潔なバス・トイレ

シュチェチンからバスで6時間弱、トルンに着きました。
明日はトルンの旧市街へ行きます。
ベルリンとポーランド3都市旅行10に続きます。

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