4月から9月ブルガリア、10月から3月は日本で暮らしています
10月初め スペインとフィンランドに寄ってから日本に帰ります。
10/4ソフィア(ブルガリア)→バルセロナ(スペイン)→マドリード(スペイン)→ヘルシンキ(フィンランド)→名古屋 の予定です


モンクロアからアトーチャ行き001バス

乗車時に運転手から無料チケットを受け取ります


1860年にプエルタ・デル・ソル(Puerta del Sol)近くのテトゥアン(Tetuán)通り12番地に創業されました。人気料理は主にタラのタパスで、揚げたてのタラ切り身やコロッケがあります





プラド通りに沿った長い公園を歩いてプラド美術館へ行きます

入場券売り場


ゴヤの像

ソフィア王妃芸術センター

パラシオ デ フォメント(Palacio de Fomento)
10月初め スペインとフィンランドに寄ってから日本に帰ります。
10/4ソフィア(ブルガリア)→バルセロナ(スペイン)→マドリード(スペイン)→ヘルシンキ(フィンランド)→名古屋 の予定です
マドリード観光2日目 モンクロアバス停→プレタ・デル・ソル→レストラン「Casa Labra」→シベーレス宮殿→プラド美術館→王室美術館→アトーチャ駅
モンクロアバス停
スペイン空軍および宇宙軍本部
地下鉄モンクロア駅をおりて地上に出ると、すごい建物がありました。
マドリード市内を循環する無料の電動バス001路線「アトーチャ・レンフェ-モンクロア」線のモンクロア→アトーチャ行きバスに乗ります。

マドリード市内には、中心部を循環する無料の電動バス 「001、002、003」があります。
001路線「アトーチャ・レンフェ-モンクロア」に乗ります。
モンクロア・ターミナルの出口(2800番停留所)から始発バスに乗れます。

モンクロアからアトーチャ行き001バス

乗車時に運転手から無料チケットを受け取ります

バスの中はこのような感じです。
プレタデル・ソル近くで途中下車。近くのレストランへ行きます。
レストラン「Casa Labra」

1860年にプエルタ・デル・ソル(Puerta del Sol)近くのテトゥアン(Tetuán)通り12番地に創業されました。人気料理は主にタラのタパスで、揚げたてのタラ切り身やコロッケがあります

揚げたてタラ2コとコロッケ2コ 6.9ユーロ(約1,124円)
熱々でカリカリを店頭で食べることができます。
シベーレス宮殿

旧中央郵便電話局 2007年にマドリード市庁舎になった巨大な建物です。
スペイン郵便電信電話局としてアントニオ・パラシオス(Antonio Palacios)とホアキン・オタメンディ(Joaquín Otamendi)が設計・建設し、1909年に開業。
1993年に重要文化財の建築物カテゴリーに指定されています。
入口で荷物検査があり、無料で中に入れます。

中は綺麗で、人も少なく静かです。
無料トイレもあり、ゆっくり休憩ができるソファがあります。

大通りを渡り少し離れると、美しい建物の全景が良く見えます
シベーレスの噴水
1777年から1782年にかけ、建築家ベントゥーラ・ロドリゲスによって設計されました。
農業と豊作をつかさどるギリシャ神話の大地母神、キュベレがライオンのひく二頭立て馬車に乗る姿を描いています。

プラド通りに沿った長い公園を歩いてプラド美術館へ行きます
プラド美術館
変わらぬ美しい外観。観光客でいっぱいです。
入場券売り場

北側にの丘の上にあるのは「サン・ヘロニモ・エル・レアル教会」です。
歴代スペイン国王の戴冠式が行われた由緒ある教会で、マドリードに唯一残るゴシック様式の教会建築としても知られています。
繊細で美しい建物です。
繊細で美しい建物です。

ゴヤの像

ソフィア王妃芸術センター
前の広場でバザールが開かれていました。革製品、コルク製品が売っていました。
アトーチャ駅
外観も美しい駅です

アントニオロペス「仕事の日と夜」
アトーチャ駅南東広場にあるモニュメントです。目を開いているのが「昼」

目を閉じているのが「夜」
ちょっと気になる像です。
パラシオ デ フォメント(Palacio de Fomento)アトーチャ前からバスでアパートメントへ帰ります。
ブルガリアから日本へ6マドリード観光3日目に続きます。











































